インフルエンザ 予診 票。 平成22年10月1日からの新型インフルエンザ(A/H1N1)ワクチン接種事業各種様式一覧|厚生労働省

インフルエンザ予防接種予診票ダウンロード(令和2年/2020年)|大垣セントラルクリニック

カ 接種用具等の消毒薬は、適切な濃度のものを使用すること。 (2) 被接種者に対して、次に掲げる事項を要請すること。 インフルエンザの予防接種を行う際は、予防接種法施行令(昭和23年政令第197号)第5条の規定による公告を行い、同令第6条の規定によりインフルエンザの予防接種の対象者に対して、インフルエンザの予防接種は、接種を受ける法律上の義務は無く、かつ、自らの意思で接種を希望する者のみに接種を行うものであることをあらかじめ明示した上、インフルエンザの予防接種を受ける期日又は期間及び場所、インフルエンザの予防接種を受けるに当たって注意すべき事項、インフルエンザの予防接種を受けることが適当でない者、接種に協力する医師その他必要な事項が十分周知されるよう、公報、個別通知その他の適当な措置をとること。 PDFを印刷してご使用下さい。 そのため、予診票へ整理番号等を記載することがある場合は、個人番号 を利用しないこと。

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予約システムからあるいは電話での予約をお願い申し上げます。 接種の時間帯は診察時間内(18時半まで)と19時~19時半までとします。 3 予防接種に関する周知 インフルエンザの予防接種制度の概要、インフルエンザの予防接種の効果及び副反応その他接種に関する注意事項について、十分な周知を図ること。 (2) 市町村長は、インフルエンザの予防接種の実施に当たっては、あらかじめ、インフルエンザの予防接種を行う医師に対し、実施計画の概要、接種対象者等について説明すること。 何卒、ご協力をお願い申し上げます。 10 予防接種後副反応等に関する説明及び同意 予診の際は、インフルエンザの予防接種後の通常起こり得る反応及びまれに生じる重い副反応並びに予防接種健康被害救済制度について、インフルエンザの予防接種の対象者がその内容を理解し得るよう適切な説明を行い、自らの意思で接種を希望し、インフルエンザの予防接種の実施に関して文書により同意を得た場合に限り接種を行うものとすること。 インフルエンザワクチンを受けたあとの注意(リーフ・A6・2P) インフルエンザの予防接種を受けたあとの注意を紹介します。

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ウ バイアル入りの接種液は、栓及びその周囲をアルコール消毒した後、栓を取り外さないで吸引すること。 予防接種を受けたあとの注意 ワクチン共通(リーフ・A6・2P) 予防接種を受けたあとの注意を紹介します。 厚生労働省においても 「季節性インフルエンザワクチン接種時期ご協力のお願い」ポスター 一番下の行に「示した日程はあくまで目安であり、前後があっても接種を妨げるものではない」と書かれています。 (1) 市町村長は、あらかじめ様式第三の予防接種後副反応報告書((2)から(4)までにおいて「報告書」という。 (4) 都道府県知事は、市町村長から副反応の報告を受けた場合は、被接種者の同意を得て、厚生労働大臣あてに報告書の写しを提出すること。 ただし、以下のような記載もあり、保存に関しても委託されているという考え方も実在しているようですね。 インフルエンザに関する最新の情報は、2011年4月1日から厚生労働省ホームページのインフルエンザ情報サイト()に順次掲載してまいりますので、以前の新型インフルエンザ対策関連情報サイトをお気に入り登録されている方は、ご変更をお願いいたします。

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手洗いをサポートするツールとしてご活用いただき、感染症予防にお役立てください。 8 予診票 (1) インフルエンザの予防接種を行うに際し、接種を受ける法律上の義務が無いにもかかわらず、インフルエンザの予防接種の対象者が自らの意思で接種を希望することを確認すること。 平日はいつでも接種可能ですが、下記の日程はインフルエンザワクチンのみを集団で接種いたしますので待ち時間はほとんどなしで接種可能です。 PDFを印刷してご使用下さい。 10月17日 土 :13時半~15時半 10月24日 土 :13時半~15時半 10月31日 土 :13時半~15時半 11月07日 土 :13時半~15時半 11月14日 土 :13時半~15時半 11月21日 土 :13時半~15時半 11月28日 土 :13時半~15時半 12月05日 土 :13時半~15時半 12月12日 土 :13時半~15時半 問診票は65歳以上の方は当院であらかじめ受け取って頂くことができます。 (5) 厚生労働大臣が報告事項に関して検討を加えた結果については、都道府県知事を通じて市町村長あて通知することがあるので、この場合においては、市町村長は、管内の関係機関への周知を図ること。 [管理番号:5IN-304N-] *冊子での提供はしておりません。

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[管理番号:5BI-517A-] 集団生活をはじめる前に(リーフ・A6・8P) 乳幼児保護者向けの感染症に関する小冊子です。 )において実施しても差し支えないこと。 (3)市町村長は、接種後に予診票を回収し、文書管理規程等に従い、少なくとも5年間 は適正に管理・保存すること。 入園前に知っておきたい感染症についてのミニ知識を紹介しています。 対象者の意思の確認が容易でない場合は、家族又はかかりつけ医の協力を得てその意思を確認して差し支えないが、接種を希望していることが明確に認められる場合に限り接種を行うこと。 できるだけ、密にならないよう接種をしたいと存じます。

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その際、予防接種法の趣旨を踏まえ、積極的な接種勧奨にわたることのないよう特に留意すること。 (3) 接種医療機関及び接種場所には、予防接種直後の即時性全身反応等、副反応の発生等に対応するために必要な薬品及び用具等を備え、又は携行すること。 接種御希望の方は必ずあらかじめ電話等で予約の上、御来院ください。 11 接種時の注意 ア 予防接種に従事する者は、手指を消毒すること。 (2) 市町村長は、医師から副反応の報告を受けた場合は、被接種者の同意を得て、報告書を都道府県知事に提出すること。 その理由ですが「NPO法人VPDを知って、子どもを守ろうの会 」の「」の見解からです。

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平成22年10月1日からの新型インフルエンザ(A/H1N1)ワクチン接種事業各種様式一覧|厚生労働省

7 対象者の確認 接種前に、インフルエンザの予防接種の通知書その他本人確認書類の提示を求める等の方法により、インフルエンザの予防接種の対象者であることを慎重に確認すること。 [管理番号:5IN-305E-] *冊子での提供はしておりません。 5 接種液 ア 実施計画の策定に当たっては、地域医師会等の医療関係団体と十分協議するものとし、インフルエンザの流行時期に間に合うように、接種を希望する者が12月中旬までに接種が受けられるよう計画を策定すること。 定期接種の場合は、別途、自治体から配布されている予診票を使用してください。 その際、予防接種法の趣旨を踏まえ、積極的な接種勧奨にわたることのないよう留意す ること。 65歳未満の方はホームページよりダウンロードされるか、または直接御来院していただければお渡しいたします。 (2) 接種医療機関及び接種場所において、問診、検温、視診、聴診等の診察を接種前に行い、インフルエンザの予防接種を受けることが適当でない者又はインフルエンザの予防接種の判断を行うに際して注意を要する者に該当するか否かを調べること(以下「予診」という。

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イ 接種液の使用に当たっては、有効期限内のものを均質にして使用すること。 なお、予診票に整理番号を記載する場合は、個人番号 と紐付いた、市町村において割り振った整理番号としても差し支えない。 また、インフルエンザの予防接種後、法律に基づかない他の予防接種を行うときは接種した日から6日以上の 間隔を置くこと。 4 接種の場所 インフルエンザの予防接種については、適正かつ円滑な予防接種制度の施行のため、市町村長の要請に応じてインフルエンザの予防接種に協力する旨を承諾した医師が医療機関 で行う個別接種を原則とすること。 ウ 心臓、じん臓又は呼吸器の機能に自己の身辺の日常生活が極度に制限される程度の障害を有する者及びヒト免疫不全ウイルスにより免疫の機能に日常生活がほとんど不可能な程度の障害を有する者については、インフルエンザの予防接種の判断を行うに際して注意を要する者として、主治医及び専門性の高い医療機関の医師に対し、接種を行うことができるか否かについて意見を求め、接種を行うことができるか否かを慎重に判断すること。 オ インフルエンザの予防接種は、原則として上腕伸側に皮下接種により行う。 なお、予防接種で接種後2日以内に発熱のみられた者及び全身性発疹等のアレルギーを疑う症状を呈したことがある者は、予防接種法施行規則(昭和23年厚生省令第36号)第2条第6号に該当すること。

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